RSVP関連まとめ
R.S.V.P. Fine Line
通称RSVP Fine
色:黒、紫、青、緑、水、桃、赤
印字は白、最近日本でも販売が確認されている
R.S.V.P. Medium Line
通称RSVP MED
色:黒、紫、青、緑、水、桃、赤
印字は金色、Fineとの違いはレフィルの口径の違いのみ
R.S.V.P. Cubix
色:黒、紫、青、緑、赤
印字は無し、中にインサートが入っている
R.S.V.P. Moonz
色:黒、緑、青、紫、桃
本体自体に色がついている、RzDzとは違い濁った感じなのでインサートは入れなくてもよさそう。
レフィルとペン尻は黒に統一、グリップは銀色に統一
人気色:青
R.S.V.P. Razzle Dazzle
色:桃、橙、青、緑、紫、黒
本体自体に色がついている、Moonzとは違い半透明な感じなのでインサートを入れてもいい
レフィル、グリップ、ペン尻は黒に統一
R.S.V.P. Gel色:黒、赤、青、紫
Sunburst Gel Roller
通称サンバ、Sunburst
色:赤、桃、橙、黄、黄緑、緑、水、青、紫、黒
本体に特徴的な模様がある
黄色が絶大な人気
チップはハイテックCのものを使う
インクが漏れやすいのもあるので注意
Sunburst Metallic Gel Roller
通称サンバメタリック、Sunburst Metallic
色:メタリックレッド、メタリックブルー、メタリックグリーン、メタリックピンク、メタリックバイオレット、金、銀、銅
サンバのメタリックバージョン、キラキラしてます
金銀が結構人気
R.S.V.P. mini
色:黒、青、緑、紫、ピンク
RSVPの携帯バージョン、ひもとかを通せるような穴が開いている
情報お願いします・・・
通称RSVP Fine
色:黒、紫、青、緑、水、桃、赤
印字は白、最近日本でも販売が確認されている
R.S.V.P. Medium Line
通称RSVP MED
色:黒、紫、青、緑、水、桃、赤
印字は金色、Fineとの違いはレフィルの口径の違いのみ
R.S.V.P. Cubix
色:黒、紫、青、緑、赤
印字は無し、中にインサートが入っている
R.S.V.P. Moonz
色:黒、緑、青、紫、桃
本体自体に色がついている、RzDzとは違い濁った感じなのでインサートは入れなくてもよさそう。
レフィルとペン尻は黒に統一、グリップは銀色に統一
人気色:青
R.S.V.P. Razzle Dazzle
色:桃、橙、青、緑、紫、黒
本体自体に色がついている、Moonzとは違い半透明な感じなのでインサートを入れてもいい
レフィル、グリップ、ペン尻は黒に統一
R.S.V.P. Gel色:黒、赤、青、紫
Sunburst Gel Roller
通称サンバ、Sunburst
色:赤、桃、橙、黄、黄緑、緑、水、青、紫、黒
本体に特徴的な模様がある
黄色が絶大な人気
チップはハイテックCのものを使う
インクが漏れやすいのもあるので注意
Sunburst Metallic Gel Roller
通称サンバメタリック、Sunburst Metallic
色:メタリックレッド、メタリックブルー、メタリックグリーン、メタリックピンク、メタリックバイオレット、金、銀、銅
サンバのメタリックバージョン、キラキラしてます
金銀が結構人気
R.S.V.P. mini
色:黒、青、緑、紫、ピンク
RSVPの携帯バージョン、ひもとかを通せるような穴が開いている
情報お願いします・・・
RSVPのチップ
RSVP MXなどによく用いられるチップを紹介していきます
HF、HGGのチップ

違和感無し(あっても困るのだが)
重心結構ペン尻より
ハイテックCのチップ

違和感無し
重心ほぼ真ん中、回すとペン尻方向にやや違和感(多少重心ペン尻より?)
G-1のチップ

違和感無し
重心ほぼ真ん中、多少ペン尻に方向に違和感(微妙にペン尻より?)
Hybrid、Hybrid Gel Rollerのチップ

違和感微妙に有り(旋転に影響なし)
重心ほぼ真ん中、接着剤で止めるかネジを利用して無理やり止める
signoのチップ

違和感有り(テープで止めた場合)
重心かなり真ん中。テープで止めるか本体のペン先を多少削るかしてつける、ペン先を多少削ってつけた場合レフィルが微妙に出るため筆記もできる(多分)
ほかにもこんなチップ付けれるよ〜
なんてのがあったら教えてください〜
(・ω・)ノシ
HF、HGGのチップ

違和感無し(あっても困るのだが)
重心結構ペン尻より
ハイテックCのチップ

違和感無し
重心ほぼ真ん中、回すとペン尻方向にやや違和感(多少重心ペン尻より?)
G-1のチップ

違和感無し
重心ほぼ真ん中、多少ペン尻に方向に違和感(微妙にペン尻より?)
Hybrid、Hybrid Gel Rollerのチップ

違和感微妙に有り(旋転に影響なし)
重心ほぼ真ん中、接着剤で止めるかネジを利用して無理やり止める
signoのチップ

違和感有り(テープで止めた場合)
重心かなり真ん中。テープで止めるか本体のペン先を多少削るかしてつける、ペン先を多少削ってつけた場合レフィルが微妙に出るため筆記もできる(多分)
ほかにもこんなチップ付けれるよ〜
なんてのがあったら教えてください〜
(・ω・)ノシ
コムサのチップ
com-ssaシリーズのキャップにHFやHGGのチップを付けるとかなり回しやすくなります。
が、一度チップを付けると外れにくくなる場合があります
そんな外しにくいチップを簡単に外す方法を紹介しちゃいます
用意するもの
適当なグリップ
お茶
チップの上に適当なグリップをかぶせて左回りにひねりながら引っ張る
すると簡単に外れてしまいます
一度お試しあれ
が、一度チップを付けると外れにくくなる場合があります
そんな外しにくいチップを簡単に外す方法を紹介しちゃいます
用意するもの
適当なグリップ
チップの上に適当なグリップをかぶせて左回りにひねりながら引っ張る
すると簡単に外れてしまいます
一度お試しあれ
com-ssa関連まとめ (情報が入りしだい更新)
com-ssa関連をまとめたいと思います
Conputer Sign Pen: いわゆるcom-ssa関連の素材、PDS製のものは印字が無い
キャップは白と黄がほとんどでほかに黒などのレア色もあるとか
Dong-A com-ssa: 市販状態のConputer Sign Pen、しっかり本体に印字がある。むしろこっちの方が本家Conputer Sign Penだと思われる
Cartoon com-ssa: いわゆる白コムサの材料、プリントは二種類あり、どっちも用途は同じ、Cartoon Dong-Aって市販の状態のものを言うのでしょうか?
PDS製のcom-ssaは今のところV1からV12まである(特殊系のcom-ssa除く)
V1〜V5:よくわかんね、情報求む(まじで情報お願いします、売ってくれるって言う人も募集します)
V6:希少価値大、すごいギラギラしてるとか(情報求む)
V7:ホログラムシートのようなものが貼ってある(規則と不規則がある)
V8:希少価値がある、真っ黒らしい(情報求む)
V9:シルバーを主体としたアウトサートが貼ってある(青キャップが存在)
V10:白と黒の二種類のアウトサートが貼ってある
V11:銀を主体としたものと黒を主体にしたものがある(レア色が存在するらしい)
V12:ごく最近に販売され始めたもの(ただいま交渉中)
PDS白コムサ:PDSで販売されている、白コムサに簡単なアウトサートを貼ったもの、シールをはがせば白コムサ〜
キャップについて
基本的なキャップ
白、黄
HF(HGG)のチップがはまる、角ばっていない
特殊キャップ
黒、青
HF(HGG)のチップははまらない(頑張ればはまります)、キャップの根元が8角形
よくわからないものとかもあるんで情報お願いします
間違いなどあったらコメントなどで教えてください、すぐに修正します
Conputer Sign Pen: いわゆるcom-ssa関連の素材、PDS製のものは印字が無い
キャップは白と黄がほとんどでほかに黒などのレア色もあるとか
Dong-A com-ssa: 市販状態のConputer Sign Pen、しっかり本体に印字がある。むしろこっちの方が本家Conputer Sign Penだと思われる
Cartoon com-ssa: いわゆる白コムサの材料、プリントは二種類あり、どっちも用途は同じ、Cartoon Dong-Aって市販の状態のものを言うのでしょうか?
PDS製のcom-ssaは今のところV1からV12まである(特殊系のcom-ssa除く)
V1〜V5:よくわかんね、情報求む(まじで情報お願いします、売ってくれるって言う人も募集します)
V6:希少価値大、すごいギラギラしてるとか(情報求む)
V7:ホログラムシートのようなものが貼ってある(規則と不規則がある)
V8:希少価値がある、真っ黒らしい(情報求む)
V9:シルバーを主体としたアウトサートが貼ってある(青キャップが存在)
V10:白と黒の二種類のアウトサートが貼ってある
V11:銀を主体としたものと黒を主体にしたものがある(レア色が存在するらしい)
V12:ごく最近に販売され始めたもの(ただいま交渉中)
PDS白コムサ:PDSで販売されている、白コムサに簡単なアウトサートを貼ったもの、シールをはがせば白コムサ〜
キャップについて
基本的なキャップ
白、黄
HF(HGG)のチップがはまる、角ばっていない
特殊キャップ
黒、青
HF(HGG)のチップははまらない(頑張ればはまります)、キャップの根元が8角形
よくわからないものとかもあるんで情報お願いします
間違いなどあったらコメントなどで教えてください、すぐに修正します
RSVPのインク漏れについて
回しやすくてかっこいいRSVPシリーズですが中にはインクが漏れて本体がsごいことになって困っている人もいるのではないでしょうか。
そんなインクが漏れたときにお勧めなのがこれ

「無水エタノール」(ドラえもん口調で言うとなお良し)
薬局などで売っているこの液体にインクがついた本体などを浸けると見る見るうちにインクが落ちていきます。
注意事項:いくら長い時間浸けていても落ちない場合もあるのでそのときはあきらめましょう、そのまま長時間浸けておくと本体に傷みたいなのが入って大変なことになります
注意事項2:無水エタノールに浸けると印字が簡単に落ちてしまいます、印字を落としたくない場合は指などでこすらないようにしたほうが無難です
注意事項3:除光液は絶対に使わないでください、本体が溶けます、使えなくなります
注意事項4:エタノールは思いっきり燃えるので火気厳禁です
そんなインクが漏れたときにお勧めなのがこれ

「無水エタノール」(ドラえもん口調で言うとなお良し)
薬局などで売っているこの液体にインクがついた本体などを浸けると見る見るうちにインクが落ちていきます。
注意事項:いくら長い時間浸けていても落ちない場合もあるのでそのときはあきらめましょう、そのまま長時間浸けておくと本体に傷みたいなのが入って大変なことになります
注意事項2:無水エタノールに浸けると印字が簡単に落ちてしまいます、印字を落としたくない場合は指などでこすらないようにしたほうが無難です
注意事項3:除光液は絶対に使わないでください、本体が溶けます、使えなくなります
注意事項4:エタノールは思いっきり燃えるので火気厳禁です
グリップをはずしやすくする方法
ペンのグリップをはずす時に、はずしやすいものもあればはずしにくいグリップがありますよね、そんなはずしにくいグリップをはずしやすくする方法を紹介します。
方法1.本体とグリップの間に細い棒などを突っ込んで引っ付いている部分をはがす
方法2.グリップのところにタオルなどを巻いて引っ張るとはずしやすい
方法3.グリップがついたままの本体を数分熱湯につけておく、その後タオルなどを巻いてはずす (HARBERT様提供)
ほかにもこんな方法があるよって方はコメントなどに書き込んでください
情報提供お待ちしております
ノシ
方法1.本体とグリップの間に細い棒などを突っ込んで引っ付いている部分をはがす
方法2.グリップのところにタオルなどを巻いて引っ張るとはずしやすい
方法3.グリップがついたままの本体を数分熱湯につけておく、その後タオルなどを巻いてはずす (HARBERT様提供)
ほかにもこんな方法があるよって方はコメントなどに書き込んでください
情報提供お待ちしております
ノシ
改造に使われる用語
「キャップ」
ペン先につけるふたみたいなもの。
長さや重さの調節の為ペン先から外しペン尻に付けることが多い。本体となるペンとはちがうペンのキャップを用いる事もある。
キャップの直径が本体の直径よりも大きい場合は本体にビニールテープ等やグリップをつけて太さを調節する。
「クリップ」
キャップなどに付いているポケットなどに引っ掛ける部分。
回す際に邪魔になるので折ってしまうことが多い。折った跡は鑢等で磨き滑らかにしておく。
「グリップ」
主にゴムでできた握る部分。
色や模様などペンの見栄えを大きく左右する。滑りにくさも重視されている。
グリップをキャップ内に入れたりグリップをペンの本体と変えたりする事もある。
「チップ」
ペン先。
主に重さ調節のために使われることが多い。金属製とプラスチック製がある。チップをキャップ内に入れたりする事もある。
双頭の改造ペンのキャップに付ける事もある。グリップでキャップに固定する事もある。
「リフィルorレフィル」
インク軸。
ペン尻に穴を開けてリフィルを反転することもある。
「ペン尻」
ボールペンなどの後ろについている部分。
改造の際ここに穴を開けてリフィルを反転させることがある。
「リフィル反転(レフィル反転)」
ペン尻などに穴を開けてレフィルをペン先とは逆の方向に向ける(多分)
「インサート」
本体が半透明や透明のペンの内部に入れる絵柄のプリントされた紙等。
主にペンのドレスアップに使われる。
これにより同じペンでもそれぞれの個性を出せる。
「アウトサート」
インサートとは逆にペンの外側につける
外見がかっこ悪いペンでもこれを張ると見栄をよくすることができる
デザインがプリントされた紙などを貼りその上から透明なテープ(シール)のようなものを貼るなどの方法がある
ホログラムシートなどを貼るのもいい
「双頭」
主にペン本体の両端に同形のキャップを付け左右対称にする事。
「mod」
改良や修正されたペンの名前の後ろのつける。modificationの略。
ペンに改造を加えた事を表す。
「コムサ仕様」
ペンの両端に他のペンのグリップとかをつけること。
インフィニティがやりやすくなったり回転が安定したりする。
ペン先につけるふたみたいなもの。
長さや重さの調節の為ペン先から外しペン尻に付けることが多い。本体となるペンとはちがうペンのキャップを用いる事もある。
キャップの直径が本体の直径よりも大きい場合は本体にビニールテープ等やグリップをつけて太さを調節する。
「クリップ」
キャップなどに付いているポケットなどに引っ掛ける部分。
回す際に邪魔になるので折ってしまうことが多い。折った跡は鑢等で磨き滑らかにしておく。
「グリップ」
主にゴムでできた握る部分。
色や模様などペンの見栄えを大きく左右する。滑りにくさも重視されている。
グリップをキャップ内に入れたりグリップをペンの本体と変えたりする事もある。
「チップ」
ペン先。
主に重さ調節のために使われることが多い。金属製とプラスチック製がある。チップをキャップ内に入れたりする事もある。
双頭の改造ペンのキャップに付ける事もある。グリップでキャップに固定する事もある。
「リフィルorレフィル」
インク軸。
ペン尻に穴を開けてリフィルを反転することもある。
「ペン尻」
ボールペンなどの後ろについている部分。
改造の際ここに穴を開けてリフィルを反転させることがある。
「リフィル反転(レフィル反転)」
ペン尻などに穴を開けてレフィルをペン先とは逆の方向に向ける(多分)
「インサート」
本体が半透明や透明のペンの内部に入れる絵柄のプリントされた紙等。
主にペンのドレスアップに使われる。
これにより同じペンでもそれぞれの個性を出せる。
「アウトサート」
インサートとは逆にペンの外側につける
外見がかっこ悪いペンでもこれを張ると見栄をよくすることができる
デザインがプリントされた紙などを貼りその上から透明なテープ(シール)のようなものを貼るなどの方法がある
ホログラムシートなどを貼るのもいい
「双頭」
主にペン本体の両端に同形のキャップを付け左右対称にする事。
「mod」
改良や修正されたペンの名前の後ろのつける。modificationの略。
ペンに改造を加えた事を表す。
「コムサ仕様」
ペンの両端に他のペンのグリップとかをつけること。
インフィニティがやりやすくなったり回転が安定したりする。
| HOME |






